読書感想のまとめページです。
■ パトリシア・A・マキリップ『影のオンブリア』(ハヤカワFT文庫)
■ P・D・ジェイムズ『殺人展示室』(ハヤカワポケミス)
■ 吉田蓑助『頭巾かぶって五十年-文楽に生きて』(淡交社)
■ ロバート・J・ソウヤー『ホミニッド -原人-』(ハヤカワSF文庫)<<amazon>>
■ 岡真理『記憶/物語』(岩波書店) <<amazon>>
■ クリストファー・プリースト『魔法』(ハヤカワFT文庫) <<amazon>>■ ピーター・ロビンスン『渇いた季節』(講談社文庫) <<amazon>>■ ピーター・アクロイド『チャタトン偽書』(文藝春秋) <<amazon>>■ ロビン・ホブ『騎士<シヴァルリ>の息子』上下(創元推理文庫F) <<amazon上、amazon下>>■ フィオナ・マウンテン『死より蒼く』(講談社文庫) <<amazon>>■ グレアム・ジョイス『鎮魂歌 レクイエム』(ハヤカワFT文庫) <<amazon>>
■グレッグ・イーガン『万物理論』(創元SF文庫)
■ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 『すべてのまぼろしはキンタナ・ローの海に消えた』(ハヤカワFT文庫)■エドワード・ケアリー『望楼館追想』(文春文庫)■ジェフリー・ディーヴァー『コフィン・ダンサー』上下(文春文庫)■市川染五郎『すこぶる染五郎』(ソニーマガジンズ)■イアン・コールドマン&ダスティン・トマスン 『フランチェスコの暗号』上下(新潮文庫)
■デイヴィッド・リス『紙の迷宮』上下(ハヤカワHM文庫)■ジーン・ウルフ『ケルベロス第五の首』(国書刊行会)■ダン・ブラウン『ダ・ヴィンチ・コード』上下(角川書店)
■ヴァル・マクダーミド『殺しの迷路』(集英社文庫)■J・K・ローリング『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』上下(静山社)
■ミネット・ウォルターズ『蛇の形』(創元推理文庫)■エラリー・クィーン『Xの悲劇』(ハヤカワHM文庫)■マキリップ『妖女サイベルの呼び声』(ハヤカワFT文庫)■エリオット・パティスン『霊峰の血』上下(ハヤカワHM文庫)
■奥泉光『バナールな現象』(集英社文庫)■アーシュラ・K・ル=グウィン『帰還』(岩波書店)■アーシュラ・K・ル=グウィン『アースシーの風』(岩波書店)■池谷裕二『記憶力を強くする―最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方』 (講談社ブルーバックス)■パトリシア・ハイスミス『動物好きに捧げる殺人読本』(創元推理文庫)■フィリップ・プルマン『琥珀の望遠鏡』上下(新潮文庫)■トレヴェニアン『ワイオミングの惨劇』(新潮文庫)■ジェフ・ヌーン『未来少女アリス』(ハヤカワFT文庫)
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